2027年06月29日

[風来のシレン]いやしウサギで 掛け軸裏10000階(・∀・)♡ -実践編


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いやしウサギで 掛け軸裏10000階(・∀・)♡ - 実践編 -

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私の、高速潜行状態の目安は、ミノ斧+30、ナバリ+40 位です。

実際は、ナバリの防御力45は欲しいです。

50を目指しながら、オドロにびくついて、ダッシュできないです。

私の思う 高速潜行状態は、ダッシュを ほとんどしません。

素振りで進みますが、迷路部屋のガイバラに声を掛けないように、壁際に素振りをする 癖をつけたのに、声を掛けて 終わってしまいました。

(声を掛けたら、もう遅いので、セリフ中にリセットはせず、たぶん、番付が出たら、渓谷に戻る前にリセットして、風来日記を移せば、クリアシーンが見れるんじゃないかな...? ――――― 番付に載る所に行っても、冒険失敗・・・とは ならないと思うんですけど。 ふつうに 渓谷に戻ってから 中断するべきかな? ――――― ルビーコンボできなかったとき、ガイバラに話しかけて 試してみるといいね。)


[2021 06 29 の記事です。トップ記事のため 日付を 編集しています。]



というわけで、素振りを やたら行うのは、その意味で危険です。

オドロにオドられても、地の恵みを店でゲットできれば、踊れます(*'▽')!!


でも、確かに、盾の強さを少しずつ上げていけたら、楽しい。

防御力45で手を打たず、1時間ないし4時間かけて、防御力50にするか、そのまま 高速潜行を楽しむか。

わたしは、慎重な、前者かな。

防御力30でも、大変なので。


というわけで、高速潜行状態の、シューベル肉屋、画期的アイテムリスト。


やみふくろう(・∀・)

やみふくろう(・∀・)

やみふくろう(・∀・)

やみふくろう(・∀・)

やみふくろう(・∀・)

やみふくろう(・∀・)

やみふくろう(・∀・)

やみふくろう(・∀・)



・・・。


無いか(。-∀-)(笑)


❀

❀


これができれば、オドられずに、店を見つけて、徹底的に盾を鍛えられるので、ある意味最強です。

しかし、どれだけ盾を鍛えても、理不尽な連続モンスターハウスで、簡単に没るので、縦を鍛えたいのであれば・・・という構成ですね。


ただ、私も、最初は、あかりをてらす、やみふくろうだけで、進もうとしました。

オドロの脅威と出現率が、それほどでも なかったことと、肉屋のコストを考えると、結局は、すぐに、あかり効果なしに 落ち着きました。

店の地形(外フロア)の時は、あかりの巻物を 使いたいです。

カラクロイドで ワナの設置の時、やみふくろう・あかりの巻物と、併用必須です
。

深層階を目指すなら、そうやって行動数を節約すべきです。


よって、あかり と カラ肉、シューベル肉屋に必須のアイテムです。


あかり効果系は、1つの時は、わざわざ店探索には 使いません。

外フロア地形の時は、高確率でオドられます。

マジです。

店を探索するかは、悩むところですね。


というわけで、オドロは、かなしばりが便利です。

が、無い時は、出会ったら、戻って、敵が居ても 場所替えで対応し、罠でクリアします。


或いは、2匹以上 固まっていたりすれば、何らかの肉を 食べる手もあります。

盾がやられれば、一気に、攻略が難しくなるからです。


オドロ様は、出会っても、向こうのターンが50%、ようすを見るが50%、剣をオドるのが50%、つまり、単純に見ても、出会い頭に 盾をオドられる確率は、1/8 。 8匹出会い頭で出会うまでに、地の恵みを一つ見つければ、相殺できます。

素振りでも、すべての敵を感知するのは、通常、不可能です。

倒したモンスターの後ろに居たり、鈍足状態だったりすることも ありますし。


かなしばりを 持てればいいですが、主に、かなしばりの回数も 無くなったら、肉屋をする、という感じ。

かなしばりの代わりに、有効な肉を持ちます。

杖は 場所替え1本を、新しいのと交換していく、という方法です。

かなしばりは、肉に余裕が出来たら、拾います。

無ければ、拾いません。


ふくろう2つが主流でしたが、色々な危機を考えて、性質の違う肉が あった方がいいことに気付き、以下の構成に落ち着きました。

ふくろうは、ひとつ持ち、時々出る あかりの巻物を持つことで、肉を あかりの巻物を はじめとする 有効なものに置き換えて、究+に近い 高速潜行モードに引き継ぎます。

違いは、落とし穴に落ちても 盾が削られない、防御力が高いので、より多くの戦闘ができるが 無理は禁物。 肉を持っているために、究+ほど 罠巻き等を毎階で読めない、というところですが、体感は、究+の属性でした。

つまり、1、肉屋補充 から始めれば、2、次の肉屋補充ではなく、2、アイテム欄置き換え、3、肉屋補充、と、肉屋の回数を、半分にできます。

ピンチの時だけ 肉を使えばいいので、徐々に、アイテムが溜まっていけます。

補充用のアイテムは、ピンチをしのぐ用では無く、通常の攻略に使います。

肉が減ってくれば、小回りが利きます。

肉があっても、掛け軸裏ですω


1の肉屋補充で、50階層ほど進めます。

2のアイテム欄置き換えでも、最低限の優秀な肉セットは 残っていますから、そのまま、50階層ほど進めます。

3のサイクルが来るとき、装備外しの罠を見たら、肉屋をします。

高速潜行を行っている 多くの風来人は、シューベル肉屋での肉は、最低限持ち、万が一使ったら補充する、という方法を 取っているらしく、めったに シューベル肉屋を行わない、と思っていました。

私は、肉屋を 3階に1回は 開こうと思って 階段を下りていきましたが、99Fを越えたあたりで、そこまでする必要が無いことに気付き、結局は、100階に1回の割合で開いた、と言っても過言ではないくらい、肉を温存する方法を覚えました。

食糧は、よく 足りなくなるので、なるべく、デロデロの罠を使います。 つるはしも便利。

シューベル肉屋を 最低限残すのではなく、肉を節約していく、という方が、万人に対して、近いと思います。

節約していけば、最低限の肉やシステムを残した状態と、肉屋の開くコストに、そう 大差は無いです。

わたしは、盾の防御力 45程度で 進みましたから、 シューベル肉屋だけで進む方法、に近い入り口から入って、シューベル肉屋を最低限使う、という方法にシフトしていき、バランスが崩れたら、肉屋メインで進む入り口に、充填して、戻ります。 プレイ経験値は、ずっと、深まります。


さて。 いよいよ、私のおちついた、肉屋後の、アイテム構成です。 (やみふくろうより後が、真骨頂です!!)


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つるはし

ミノタウロスの斧+45
地雷ナバリの盾+45

ワナ師の腕輪


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場所替えの杖

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ガイコツまおう ×3

シューベル ×2

おばけ大根 ×1

カラクロイド ×1


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やみふくろう

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いやしウサギ ×3

鬼面武者 ×2

火炎入道 ×1


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死神

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武具の修正値は、目安です。

この位あれば、使い捨てのみより、遥かに楽です。

使い捨てを拾って、オドロ対策に充てる、は、誤爆が怖いので、オススメしません。


やみふくろう、の 繊細な欄は、あかりの巻物を拾った時に、空きがあれば、予備増結とします。

本来は、ウサギ×2、ふくろう×2、の構成でした。

かなしばりを 持つときは、ふくろう×2のひとつを、あるいは、ウサギ×3のひとつを、かなしばりにします。


場所替えは よく拾うので、――足りないこともありますが―― アイテム欄に空きがあれば、2つ、3つにし、上側から消費、下側を識別したり、店で鑑定して 並べ替えます。


まおう×3、シューベル×2は、多いと思います。

しかし、究+に近い攻略を、武具をプッシュして行う限り、肉を温存でき、むしろ、アイテム欄18個と割り切った方が、楽です。

残り2欄の、まおう、シューは、軌道回復用です。

シューベルが2つあれば、ガイバラに外した時も、連続して投げられます。

回収は、後でもいいです。

大根をロストすることは、ほぼ無いですが、鈍足罠で補えるので、1個で十分です。 というか、魔王やシューベルには かないません。

既に、力1なので、いざという時、食糧が尽きるタイミングで、肉屋を行うときは、こやつがいると、マイナス効果のほとんどない草で、おなかを満たせます。

カラクロイドは、そこまで使う頻度が高くないこと、倍速ですが、シューベル肉屋以外のコンボをしないために、優先度は低めです。 ただし、1個を守る必要のある、貴重な能力です。 カラクロイドが無くても、メインの罠がデロデロのみでも、一応肉屋はできます。 魔王は無理ですが。 どちらかというと、店で見つけても、持ち切れないことの方が多く、予備の魔王とシューベルの中に、カラクロイドが 含まれている感じ です。 武具が強いので、魔王を作らなければ、何らかの役立つ罠だけで、肉屋は可能です。

魔王が出来なかったときは、たとえ他の肉が十分でも、封印罠を見つけ次第、魔王を入手します。

モンスターハウス等で消耗した直後に、肉もアイテムも尽きたら、まおう×2、カラクロイド×2、で、次の階へ。 モンスターハウス対策の肉は、十分にそろいます。


ここからが、すごい!


まず、いやしウサギが、3匹もいます。

実は、ホイミンパンが有名な、回復技の、元祖 です。

まだ肉屋の周期では ないとき、巨大なおにぎりのドロップを期待して、足踏みできます。

出たら、欄を、巨大なおにぎりに置き換えます。


基本は、2匹いれば、十分です。

鬼面も、同様です。


この欄の構成は

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いやしウサギ (銀)

鬼面武者 (金)


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の、簡易やぐら が、アイテム欄を軽くしたときの、王道の構成で、そこに 入道を加える と安定します。


その完成系は!

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鬼面武者 (金)

鬼面武者 (金)

いやしウサギ (銀)


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美しい構成の、やぐら です。

とどの命名〝 ハード ウサギセット 〟 ――― (入道も加えます。)

どんなモンスターハウスでも 連続でも、場所替えと併用することで うち滅ぼせる 優秀な構成 です。

階段手前で鬼面を食べ、復活後に、能力も活かして階段を降り、次の階層でも、場所替えから鬼面を食べて、同様に。

フィナーレは、いやしウサギです(*´▽`*)☀


さらに、長期的に 掛け軸裏を 潜行するのに、すてきな構成に 進化できます。

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鬼面武者 (金)

いやしウサギ (銀)

鬼面武者 (金)

いやしウサギ (銀)


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完っ全な、総やぐら、ですね(・∀・)

これなら、どんなモンスターハウスが 連続で来ても、モンスターハウスの方から、シッポ撒いて逃げるでしょうω

もちろん、階段を即降りする、という、詰め将棋です。

長居はしません。

いやしウサギは、万能なので、どんな時でも、すばらしいのです。

大部屋モンスターハウスは、右か下をつるはしで掘って待機すると、仙人の呪文も、スカイの炎も、やってきませんでした。 正規の通路では無いからでしょう。 そこで、いやしウサギの登場です。 連続でモンスターハウスが来ても、ウサギになって、フロアを掌握できます!!!!!

入道を加えて、〝スペシャル ハード ウサギセット(≧▽≦)〟

悟れそう(・∀・)

ちなみに、ハードは、堅い、厚い、という意味です。


1階の肉屋で、連続モンスターハウスを、2回、計4回、クリアする構成なら、優秀なパートナーが、わっさり居ても、ひたすら嬉しいのみです(・∀・)

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鬼面武者 (金)

鬼面武者 (金)

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いやしウサギ (銀)

いやしウサギ (銀)

いやしウサギ (銀)


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命名〝アルティメット ウサギセット〟

アルティメット ハード ウサギセット でもいいですよ。

理不尽な モンスターハウスが 来ても来なくても、もはや、怖いものなんて、ありませんω

いやしウサギは、とてもやさしいので、友だちを回復するのです。

やさしさで、掛け軸裏、大制覇(≧▽≦)❀❀❀❀❀❀❀



というわけで、構成の説明は、以上です。


モンスター状態は、ナバリ効果時に比べて、地雷によって大ダメージを受ける ので、簡単に、大型地雷コンボの餌食になり得ます。

火炎入道ですら、あくまで、シレンの身体ですから、例外ではないそうです。

まわりに、ふえるのに(。-∀-)ccccc


つまり、いやしウサギで、部屋を巡回するのは、安全とは言えません。

カラクロイドでの罠設置時、乗り移ったブレイドゲータなどでも。

そういうときに、オススメなのが、鬼面武者です。

外地形の店の時、鬼面になれば、ダッシュできます。

ふくろうの代わりに 持つことができる 理由が、これです。

よって、ナバリがある以上、シレンで進んだ方が メリットがあります。

ふくろうばかりで進むか、鬼面も混ぜて進むか、いずれにしても、モンスターでは、地雷ナバリの恩恵が 得られない ために、シレン主体の方が、安定 します。

だからこそ、モンスターハウスの後、地獄耳状態では、そのまま、モンスターで巡回可能。


また!


忘れてはいけませんが、ワナ師の腕輪を外せば、どんな場面でも、巡回可能。

ただし、その場合、強いモンスターに対抗できる肉であること、シレンで進まないこと、地雷ナバリの恩恵が不要であること、ワナ師を外した状態で シレンのままで 間違って装備外しの罠などを 踏まないこと。

常時、肉を食べて進む、シューベル肉屋専門の構成で、進む場合に、有効です。

ある意味、使い捨ての盾で進む方が、縦を鍛える 超級のコストが 免除されますし、ハードウサギセット(やぐら) も持って、プレイする楽しみは、こちらの方が、上かもしれません。

今回は、ワナ師のつけ忘れが、やはりあったので、基本は、外さずに、どうしても、オドロ増殖など、うっとおしい時のみ、外して、すぐに付けました。


アイテム欄が開いたときは、巨大なおにぎりを 優先して持ちました。

場合によりますが、シューベル肉屋後の構成に 近くします。


かなしばりの杖→あかりの巻物→巨大なおにぎり(ひとつ限定)→予備の場所替えの杖→ふきとばしの杖→予備のつるはし→さらに予備の場所替え→弟切草→ワナの巻物→おはらいの巻物


こういった優先的な順序で 持つことが多かったです。

特に、かなしばりは、オドロに強い効果を発揮し、適宜、腕輪を外しますが、その部屋から 遠くに行けば、付けても大丈夫なことが多いです。


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シレン11.jpg
【風来のシレン(SFC) / CHUN SOFT / 1995】

↑ (その1) カラクロイドの肉専門店(・∀・) これは持ち切れませんわ。 (その2) 結構珍しい 水路マーク部屋? どこか行けそう。 (その3) 2つ部屋モンスターハウスでの〝多重かえし〟 このとき 吹きとばしが 斜めに活きました。 (その4) いよいよ!階段と店と肉屋の循環で 盾の防御力が 本格的な 高速潜行状態用に 強化されていきました !!!!! 簡易 強化の壺 効果 ですね。


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ふきとばしの杖は、意外と、モンスターハウスで、多重かえしを掘って 退避する時に、斜めに敵を吹き飛ばせたりと、意外な状況で、使えます。

杖を使いたい オドロ に無効なことが多い杖 なので、持つ頻度は 低めです。

一応、シューベル肉屋時に、場所替えの代わりに使えます。

その時、5や10ダメージを回復する、いやしウサギが、やさしいです(・∀・)❀


元々、ふくろうを たくさん持つ構成に しようとしていたので、あかりの巻物を複数、アイテム欄に埋めると、高速潜行に 磨きがかかります。

かなしばりの杖も、予備があると、バンバン使えます。

コンボには 使用しませんから。

その他、罠巻き、持ち切れないときの あかりの巻物、などは 階段等が無ければ、拾わずに、その場で使います。

階段等があれば、降ります。


つるはしは、通常時に、仙人が やたら呪文を吹っかけてきて、大部屋モンスターハウスでもないのに、退避する時などに使えます。

基本は、2マス掘って、足踏み。

他には、スカイドラゴンや、ブレイドゲータの、猛攻、ワナの巣で召喚されて ぞろぞろやって来た時など、いろいろ使えて、究+でおなじみです。

かえしを掘ると、さらに効果的です。


混乱のワナで、何も表示されずに、いきなり アークドラゴンの炎 が 来たことがあります。

天然で沸いた感じ です。

店の外地形で、さすがに焦って、入道を食べました。

すぐに落とし穴を見つけて、食べなくてもよかった、と思いましたが、入道には、ウサギの回復機能も 鬼面の復活機能も無い ので、他の敵と戦う余力も考えて、なるべく体力があるうちに、食べておくのが無難 です。

他にも、いやしウサギで対抗 できますが、あかりをつけてからの方が いいかもしれません。

ブレイドゲータ等と出会って、アークの炎がやってきたら、無事に済むかは分かりません。

今回は、穴に落ちずに、興味本位で、アークの方へ行きました。

やはり、強い防御力を 持っております。


様々なモンスターハウスでは、場所替え等を駆使しながら、モンスターにならずに、強引に階段を下りることが 多かったです。

その場合、やはり、いやしウサギを使う頻度が 高め です。

必ず使うわけではありませんが、つるはしで退避しても、HP30程度まで下がってから回復するのは、危険すぎます。

それなら、いやしウサギを 使うべきだと思いますが、危ない橋を渡ってもイイなら、好きなようにするのが楽しいかもしれません。

次に どんな理不尽な大部屋モンスターハウス等が 待っているか分からないんだし。


また、大部屋は モンスターハウスではなく 特殊ハウスの時ですら、仙人とスカイが、大抵 沸いており、他の地形の場合も同様で、割と簡単に ピンチになります。

それでも、モンスターハウスよりも 脅威は 通常減りますが、警報スイッチ含む、ゴーストハウス、特に、小部屋での開幕は、怖すぎます。

盾を弾かれたら、そこで終了です。

使い捨ての盾があれば、別ですが。

元の盾を、拾って装備できれば、別ですが。

その場合に有効なのが、鬼面です。

ブレイドゲータなどが、混ざって、大型地雷とか、踏んできます。

そこに、スカイの炎や、仙人の呪文が、上乗せ。


小部屋モンハウは、罠次第で、おもしろいことになりました。

また、つるはしで地雷に誘導するとか、4つ部屋でも 工夫が生きます。

かなしばりも便利です。


疲れた時は休んで、後日、楽しくやります。

なんせ、中断できるのですから
。


しかし、さすがに、500階ともなると、飽きてきます。

オドロがいる以上、無限に進むにも 限界がありますし。


そんやかんやで、ゴールは、500階にするのが、意外にベストなのではないでしょうか?

個人的には、500階で、ガイバラに話しかけて、無事 番付に乗せる、というのを、一般化したら、おもしろいと思い始めています。

ハードウサギセットで、800階以降に現れるであろう、強力なモンスターハウスこそが、最大最強の試練… かもしれませんが。


まだまだ、書けることは あったと思います。

正面ファイターに、矢の罠を踏ませると、経験値を貰える、とか。

ダッシュは、素振り後の地形次第で、使う、とか。


基本は、敵とは戦います。

くさおにでレベルが下がっても、すぐに70に戻ります。

つるはしは、1マス掘りなどの ショートカットにも便利。

基本は、数回以上使ったら、未使用と分かる 黄色いものに 置き換えていきます。

もし、モンスターハウス等で つるはしを使う場面が来て、呪われていたら、たぶん、大変なことになります。

よって、交換するか 迷う時もありますが、4回以上使っていれば、交換しても良いですし、大抵、装備外しの罠と すぐ出会います。

大部屋モンハウで、退避した後 ひたすら掘れない壁を 掘るしかないのでしょうか。

それでも壊れたと思います。 たぶん。

とはいえ、そこまで落ちていないですし、割とガンガン使いたいので、ある意味で、温存しておきたいアイテムです。

個人的には、100階、200階・・・500階、と、変わる緊張を楽しめ、さすがに、即降りしても 進んでいる実感が無くなった500階くらいから、飽きてきました。

それも贅沢ですが、飽きると、ミスを誘発します。

番付に記録として残そう と思うのならば、500階がいい かもしれません。

或いは、盾が もったいないのなら、それこそ、たまにやる、エンドレス、いやしウサギで 10000階! が、中断と組み合わせて、究極 です。


ここで、なぜ、私が、この題名にしたか が、分かりました。

それだけ、ベルコンボは、時間との戦いだということです。

盾さえ鍛えれば、店を見つけてやろう、というモチベーションが、プレイしながら、上がります。

掛け軸裏は、やり切った、と思っていたので、食神のほこらは、肉有りと無しで、全く難易度が別物なので、ずっとやりたかったことができて、うれしくもありますが、もっと早く 盾を鍛えたいな、とも考えます。

地の恵みの偏りが、時間によって異なるならば、5分だけプレイして、出なければ中断、出れば続行、で、1時間あれば、まさか、防御力50まで行ったりして(爆)

余った時間に行えれば最強ですが、中断からの再開が どこまで信頼できるのか…。

記録しやすい形式ですが、ラグが 無視できなさすぎます。


いやしウサギで、楽しかったことは、掛け軸裏の深層階の 真っただ中で ウサギになっている ことが、これほど、ふしぎに思えるとは、というところです。

スカイドラゴンと戦っているときは、炎が来たら、回復! 敵と戦ったら、その後、回復。 掛け軸裏が、癒しのダンジョンに、見えました…!!!!!

フェイの最終問題で、回復の腕輪と、背中の壺を 駆使して進むときのような、緊張感でしょうか。

1階層限定とはいえ、回復が必要な時に、無限に回復できるダンジョンが、掛け軸裏だったんですね…。


その他、多数のスカイドラゴンの遠距離に、多数の近距離のデブートン、と、火炎入道で戦ってみたい とか。

入道は、使う機会が少なく、しかし、もし持っていなかったら、場所替えが尽きて、死神では、壁に着く前に・・・

ということがあるので、、温存しておいた入道で、壁まで逃げて、掘って、うさちゃんにチェンジ! で、持つでしょう。

やってくる敵の順序にも よりますが。

あるいは、入道、鬼面、うさぎ。 の順で。

最後に、いやしウサギになるのが、つまり、ウサギを 最後まで温存しておくのが、ひとつの鍵 だと思います。

基本は、鬼面か ウサギと、死神が健在で、あかりや かなしばりなどが 揃っていれば、進みます。

装備外しの罠を見つけたら、肉屋を行ってもいいです。

回復中に素振りをする方法も ふんだんに使いますが、この後に肉屋をやろうとしたときは、さすがに、風がいつ吹くか、せかされました。

どのようなプレイ方法も、一長一短があります。

やはり、素振りは、通路で最低限、後はダッシュで構わない、のでしょうね。

しかし、盾を守る必要もあり、階層と到達度次第でしょうか。


そんな感じで、このレポートを終わります。

個人的には、〝ハード ウサギセット〟が、ツボ です(・∀・)💡

ラベル:風来のシレン
posted by ふしぎ☆とど at 11:08| 風来のシレン | 更新情報をチェックする